ノバルティス・コミュニティ・パートナーシップ・デイ(NCPD)

世界で2万人を超えるノバルティス社員がコミュニティ活動を展開

ノバルティスは、責任ある企業市民として、事業を行う地域社会で社員が自発的に地域に貢献する活動を推奨しています。

NCPD(=ノバルティス・コミュニティー・パートナーシップ・デイ)は、ノバルティス発足(1996年4月)を記念して、1997年から毎年4月に世界中のノバルティス社員が参加する社会貢献活動の日です。

この日の前後2カ月間にわたり、2万人を超える社員が世界各地で地域社会でのボランティア活動などを実施しています。

2015年の日本国内での主な活動

輸血の必要な患者さんのために

輸血の必要な患者さんのために

輸血用血液製剤は、不慮の事故等に伴うものだけではなく、多くががん等の患者さんの治療に使用されています。 新年度がスタートする4月は、企業・団体、個人も忙しく献血者が激減するため、献血に協力しました。

病気の子どもと家族のために

病気の子どもと家族のために

遠方の自宅を離れて高度な小児医療を受けているお子さんとその家族のための滞在施設であるファミリーハウス。「おさかなの家」(港区)、「かんがるーの家」(調布市)、 「うさぎさんのおうち」(中央区) で、布団交換作業やハウスクリーニングを行いました。

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