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プレスリリース

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2008年1月11日

報道関係各位

ノバルティス ファーマ株式会社

「ザジテン®AL」シリーズ新テレビCM 1月15日より放映

~3本の矢で、アレルギー症状をトリプル・コントロール~

ノバルティス ファーマ株式会社(代表取締役社長:三谷 宏幸)は、花粉症の季節に向けて、1月15日より抗アレルギー薬「ザジテン®AL」シリーズとしては初めてのテレビCM「3本の矢」篇の放映を開始いたします。

今回のテレビCMは、花粉症に「ザジテンAL」シリーズの"抑える+鎮める+ひどくしない"という効果を表現した3本の矢で毅然と立ち向かう内容となっています。3本の矢の力が1つになって、アレルギーを"トリプル・コントロール"することで、つらいアレルギー症状を克服し、気持ちのよい春を楽しんでいただきたいというメッセージを伝えていきます。

「ザジテンAL」シリーズの主成分である抗アレルギー薬「ケトチフェンフマル酸塩」は、ノバルティス ファーマ(スイス・バーゼル)が開発し、日本では1983年に医療用医薬品のアレルギー性疾患治療剤「ザジテン®」としてカプセルを発売以来、医療現場において様々なアレルギー疾患に広く処方されています。
「ケトチフェンフマル酸塩」の抗アレルギー作用・抗ヒスタミン作用・抗炎症作用の3つの作用が、出てしまった症状を鎮めるのはもちろん、アレルギー誘発物質が体内に放出されるのを抑えてアレルギー症状を起こりにくくし、さらに粘膜の炎症を改善し、症状が悪化しないようコントロールします。「ザジテンAL」シリーズは、「ザジテン®AL鼻炎カプセル」、「ザジテン®AL鼻炎スプレー」、「ザジテン®AL点眼薬」の3つの剤型を揃え、花粉・ハウスダストなどによるつらい目と鼻のアレルギー症状に優れた効果を発揮します。

CM内容
袴姿の凛とした女性が3本の矢 ―「症状のもとを"抑える"」矢、「いまの症状を"鎮める"」矢、「くり返さず"ひどくしない"」矢を放ちます。3本の矢は、ザジテンALシリーズの特長「トリプル・コントロール」を表現するトライアングルのフォーメーションを取りながら、花粉症の象徴である杉の木に向かって勢いよく飛んでいきます。すると、杉の木はどこか異次元空間にでも吸い込まれるように消滅し、代わりに美しく気持ちのよい春の風景が広がります。

TVCM 「3本の矢」篇

  • 「ザジテンAL」CM画像1
  • 「ザジテンAL」CM画像2

本リリースには、現時点における将来の予想と期待が含まれています。したがって、その内容に関して、また、将来の結果については、不確実な要素や予見できないリスクなどにより、将来の結果が現在の予想と異なる場合があることをご了解ください。

ノバルティス ファーマ株式会社について
ノバルティス ファーマ株式会社は、スイス・バーゼル市に本拠を置くヘルスケアにおける世界的リーダー、ノバルティスの医薬品部門の日本法人です。ノバルティス グループ全体の2006年の売上高は370億米ドル(約4兆2,943億円)で、当期純利益は72億米ドル(約8,354億円)、研究開発費は54億米ドル(約6,205億円)でした。スイス・バーゼルに本拠を置くノバルティスは、約100,000人の社員を擁しており、世界140カ国以上で製品が販売されています。 http://www.novartis.co.jp/

以上

ノバルティスダイレクト

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