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篠山工場は昭和51年に包装拠点として設立されて間もなく固形剤及び液剤の製造、そして53年の注射剤(後で生産終了)、56年に坐剤、62年にクリーム剤、平成元年に軽皮吸収ニトログリセリン製剤の生産を開始。
平成18年にはOTC製品の検査・包装も開始しています。
整然と自動化された、コンピュータ制御による鎮痛・解熱・抗炎症剤の坐薬製造・充填と包装・箱詰め工程です。




クリーンな環境の中で行われる鎮痒・消炎剤のクリーム製造・充填と包装・箱詰め工程です。


自動化され、かつ4剤形に対応できるラインによる、OTC製品の包装・箱詰め工程です。

